2019年2月11日月曜日

ラズベリーパイ Cayenne(カイエン)1

一日放置しGUIをいじった
Liveはしたのようにグラフが見えるが m など 違う区切りにすると
その下のように データが無いと表示される。
コミュニティーに聞いてみたら、デフォルトで取得される値は
グラフ表示されないとのことでした。
まともに動いていないかと心配して調べるのを躊躇していたがもう少し調べてみることにした、まずは デフォルトではない 数値のグラフ化を調べる












Docsを読む
Cayenne は クライアントとサーバが MQTT(Message Queuing Telemetry Transport)を使って通信する、 これはMTM IoTデバイスなどのフットプリントが小さなプロトコルで非常に軽く限られた不安定なネットワークでも通信が可能
Cayenne Cloud は沢山のデバイスとのブローカーとして機能する

MQTT初めて聞いた

クライアントにMQTT Clients をインストールしてこれから Cayenne Cloud に転送するのだけど、pythonにした、書いたことないし、 C/C++ 嫌いだし 
Paho: The Eclipse Paho project provides open-source MQTT clients for C/C++, Python, Java, Javascript, Go and C#. If you are using one of Cayenne’s libraries, the Paho client is bundled in the library to make using MQTT with Cayenne easy.

Add New  >Device/Wiget追加 選択
3つがあとで必要になる
MQTT_USERNAME  = "MQTT_USERNAME"
MQTT_PASSWORD  = "MQTT_PASSWORD"
MQTT_CLIENT_ID = "MQTT_CLIENT_ID"














クリックすると 下記が表示される
https://github.com/myDevicesIoT/Cayenne-MQTT-Python

インストールはこれだけでOK
pip install cayenne-mqtt
読み進めていくとサンプルが、
import cayenne.client
import time

# Cayenne authentication info. This should be obtained from the Cayenne Dashboard.
MQTT_USERNAME  = "MQTT_USERNAME"
MQTT_PASSWORD  = "MQTT_PASSWORD"
MQTT_CLIENT_ID = "MQTT_CLIENT_ID"

# The callback for when a message is received from Cayenne.
def on_message(message):
  print("message received: " + str(message))
  # If there is an error processing the message return an error string, otherwise return nothing.

client = cayenne.client.CayenneMQTTClient()
client.on_message = on_message
client.begin(MQTT_USERNAME, MQTT_PASSWORD, MQTT_CLIENT_ID)
# For a secure connection use port 8883 when calling client.begin:
# client.begin(MQTT_USERNAME, MQTT_PASSWORD, MQTT_CLIENT_ID, port=8883)

i=0
timestamp = 0

while True:
  client.loop()

  if (time.time() > timestamp + 10):
    client.celsiusWrite(1, i)
    client.luxWrite(2, i*10)
    client.hectoPascalWrite(3, i+800)
    timestamp = time.time()
    i = i+1
vi  Cayenee_sample.py 
chmod 755 Cayenee_sample.py

authentication 書き換え
python Cayenee_sample.py > log.text &

グラフができました。





データを送付するのはこの部分であると推測 で 
client.celsiusWrite(1, i)    # 1がDB iがデータ たぶん 



    client.celsiusWrite(1, i)
    client.luxWrite(2, i*10)
    client.hectoPascalWrite(3, i+800)

ここを書き換える
client.celsiusWrite(1, commands.getoutput("vcgencmd measure_temp | sed -e 's/temp=//g'  -e 's/C//g' |  rev | cut -c 2- | rev") )
    client.luxWrite(2, commands.getoutput("vcgencmd measure_clock arm | sed -e 's/frequency(45)=//g' ") )
    client.luxWrite(3, commands.getoutput("vcgencmd measure_volts| sed -e ' s/volt=//g' -e 's/V//g' "))
    client.luxWrite(4, commands.getoutput("vcgencmd get_mem arm | sed -e 's/arm=//g'  -e 's/M//g' "))
    client.luxWrite(5, commands.getoutput("vcgencmd get_mem arm | sed -e 's/gpu=//g'  -e 's/M//g' "))
    client.luxWrite(6, commands.getoutput("grep wlan0 /proc/net/dev  | while read x1 x2 x3 x4 x5 x6 x7 x8 x9 x10 x11; do echo $((x2 / 1024 / 1024)); done "))
    client.luxWrite(7, commands.getoutput("grep wlan0 /proc/net/dev  | while read x1 x2 x3 x4 x5 x6 x7 x8 x9 x10 x11; do echo $((x2 / 1024 / 1024)); done "))

shell 呼び出ししているので 下記も必要
import commands




アイコンはめちゃくちゃだけど とりあえずデータは上がっている
よって ラズベリーパイで取得できるデータを  Cayenne に uploadできることを
確認した




センサーの調達

アマゾンなどでもセンサーが購入できるけど、やはり高い
初めて https://best.aliexpress.com/ AliExpressで購入してみた

eBayに慣れているので非常に驚いた、WEBサイトとてもよくできている。

  • 販売者は10日以内に配送を行う
  • 60日以内に届かない、違うものが配送された場合 AliExpressが補償する
購入直後に10日のカントダウンが始まって
今日どうなっているか確認した
60日は非常に意識されているようで、カウントダウンが表示されてる(中国人が中国人向けに作っているのが理解できる作り、言い逃れはさせないぜって感じで、好感がもてます)

実際は届いてみてからだけど 
まずは 2月9日発注が いつ届くか楽しみ
Your order should arrive within 15-29 Days,  

  • BME280   1個 240円
  • INA226  1個 120円    
  • BH1750   1個   95円
    送料   合計 192円






2019年2月9日土曜日

ラズベリーパイ Cayenne(カイエン)

ラズベリーパイ いじっていたらこんなサイトをみつけました
hhttp://yagitsawa.github.io/2017/03/12/cayenne-mydevices-raspberrypi/

面白そうなのでやってみた
SSH接続ができていればコマンド 2つで完成

wget https://cayenne.mydevices.com/dl/rpi_1nd3ugcsmu.sh
sudo bash rpi_1nd3ugcsmu.sh -v

本当に簡単だった
あっという間にグラフサイトができた。
GCPでCactiでグラフにしようと予定していたけど、辞めて Cyanne カイエンをもう少し調べることにした
だって、 カッコいいじゃん、こっちのが




一日放置したけど、グラフが書けない、 その瞬間の値は取得できているようなのだけど
もう2-3日放置して様子をみるか、 マニュアル読むか、、
2-3日放置決定

外しかたも学習しないと、、 電気を食うようになりました 100mAくらいは増えている感じ

ラズベリーパイ3 SSH 設定

学習ポイント
  1. IPアドレス固定
  2. TERATERMからSSHアクセス パスワード認証
  3. SSH 公開鍵認証に変更する

検索 しまくり 方法を確認  LINUXは結構変わってきていて知らない部分が
多くて理解するのに時間がかかった TERATERM最近使っていなかったので
なんとなく 思い出してきた
viを久しぶりに使ったが、コマンド覚えてた(^^; 

  • IPアドレスを固定する
    • 自宅のルータ設定を確認を含めて 確認
      pi@raspberrypi:/etc $ ifconfig
      下記追加 100に固定した
      sudo vi /etc/dhcpcd.conf
      interface wlan0  # 必要なのかわからないstatic ip_address=192.168.1.100
      static routers=192.168.1.1
      static domain_name_servers=192.168.1.1

      Routerによってはレンジが違う
      192.168.11.0/24 だったりするので第4オクテッド のみ 設定したいIPにする

  • TERATERMからのアクセス
    まずはパスワード認証

初回は表示される 次回表示ふようなので マークする


画面変わらず

         デフォルトは pi   raspberry だと思うけど、、、    
         ログインできないのでついでにパスワードも変更
         sudo passwd pi


       今度も緑のまま いったん接続を切ってつないだらつながった。
       パスワードも変更終わったのでよいとする




最終的にはつながったからいいとするけど、原因がわからない



2019年2月6日水曜日

GCP3 TERATERMからアクセス

TERATERMがおかしかったみたい 時間がかかってしまった

PCからの TERATERMを設定してみた
検索ワード Teraterm key を作ってSSH GCP
接続失敗した点
key作って登録して TERATERM起動してIP入れて 通常なら SSHのkeyを指定する
画面が出てくるはずが、出てこない、、 TERATERM入れ直しで治った

TERATERM ログイン 知ってしまえは簡単なんだけど、知らないとログインできない

Keyの作成
設定 > SSHキー作成 (何も変更なし)


パスフレーズは忘れない
コメント欄は ログインアカウント 
鍵を保存


ユーザー名はGCPインスタンスのログインアカウント
パスフレーズは 上でSSH keyを作る時に指定したフレーズ
保存した秘密キーを選択する




ログインするまでは早くなったけど、キーボードの反応は変わらないかなぁ。





次は WEBサーバのインストール 予定
疲れたから 昼寝する

2019年2月3日日曜日

ラズベリーパイ2 OSセットアップ2

NOOBOS ダウンロード時間がとてもかかった。

で 放置しておいて 、失敗もして何回かやって落ちた
手順は
  1. ファイルを展開
  2. SDをフォーマット 
    検索ワード raspberry pi sd フォーマット
    本当に上の作業いるのか? FAT32でもよさそうだけど 
  3. 起動する 

一番面倒なのは 時間がかかること
疑問なのは、 起動するとインストールが始まる、、って NBOOBOSには
OSが全部入っていると思うが、
https://www.raspberrypi.org/downloads/raspbian/ から普通にOSイメージをSDに
インストールしたほうが、SDに無駄なファイルが入らないのではないかと思う

BOOBOS vs echer (インストール) で SDの量の違いがあるのか
確認しないといけないかも。



GCP1 VM作成

無料でクラウドサーバを立てたいので検索
    検索ワード    無料 google cloud platform
1年間は無償、で、サーバーの構成によっては無償になるらしい。
大した負荷ではないから 無料の条件を確認
    検索ワード  gcp 無料

いろいろ検索ワードを調べて
クラウドインスタンス = クラウドサーバ =  VM = 仮想マシン
(直接的には同じではないけど、、)



さっき検索した gcp 無料 インスタンス作成 
 検索ワード GCP 無料 インスタンス作成

Devianを選択(Raspiに合わせた) 

作ったインスタンスに Cloud shell でアクセス
クラウドシェル ログインに時間がかかるので


ここまではとても簡単、戸惑うことはなかった。









2019年1月30日水曜日

センサー用ソーラーパネル

ソーラーパネルで集電してバッテリに充電とともにセンサーに給電


最初の考え
1)ソーラー>給電充電制御>充電制御>リチウムイオン>5V昇圧>ラズパイ

面倒、、、

2)ソーラー>給電充電制御>リチウムイオン
          | 5V   
                       Raspiに給電

でも給電充電制御したことがない。   

何もしなくても 0.4A= 5*0.4=2Wh 消費    1日 48Wh

ソーラーパネルの知識が全くない、何ボルトで発電するのとか? 全く分からない、あほだ        

2019年1月27日日曜日

ラズベリーパイ1 OSセットアップ1 

NOOBSがダウンロードできないので ミラーサイトからのダウンロードを試みたが
こっちも遅い

インストール方法にどんな方法があるか確認
https://www.raspberrypi.org/documentation/installation/installing-images/README.md

学習したこと

2つのやり方がある
1)NOOBSを使う
NOOBSダウンロード
   https://www.raspberrypi.org/downloads/noobs/
SDフォーマット
   https://www.sdcard.org/jp/downloads/formatter_4/
SDに書き込み
  • NOOBS and NOOBS Lite 違いは オフラインインストールに対してliteはネットが必要
2)イメージダウンロードする
イメージダウンロード 
   https://www.raspberrypi.org/downloads/raspbian/
echerをダウンロード
   https://www.balena.io/etcher/

echerでダウンロードイメージをSDに書き込む
書き込みがおわると validation します たぶんその時
マウントするとこんな感じで Widnowsからのお誘いが来ますが
無視しておきます。


書き終わったらいよいよ起動

虹色画面
boot開始


こののちアップデートを行って無事起動

のちのち消費電力が問題になるので USB電源ハブでみていたのですが
起動時最大         0.9A
起動しているだけ  0.4A  

予定よりも食ってる感じがしました。
今後のソラーパネルの自立運転に最低限必要な情報がとれました。

今回は イメージダウンロードしたのですが
次に NOOBSからのインストールを試みます。




ラズベリーパイ セットアップ

アマゾン早いな

Pi 3 B+が届きました。










  • セット品 

ケース、ヒートシンク CPUとLAN用
USBケーブル オンオフスイッチ付き

  • 別に買ったもの

MicroSD32G トランセンド
キーボード マウス
HDMIケーブル

組み立て注意事項
CPUフィンは45度回転させて ヒートスプレッダの穴はふさがないほうがいいらしい


OSインストール方法の学習
イメージ入れて MicroSDにイメージコピーするのかと想像してたら 違った
MicroSDをラズパイ用にフォーマット、NOOBSをダウンロードしてMicroSDに展開
RaspaiにMicroSDをいれて起動する。ISOイメージからできそうだけど、、

NOOBSの準備 やり方はたくさん
ダウンロードした ZIPを展開 Raspi用にフォーマットして起動する
ここでダウンロードし始めたが 6時間とでた、 
https://www.raspberrypi.org/downloads/raspbian

その間にMicroSDのフォーマットを学習
MicroSDをフォーマット

NOOBSがいまだに落ちてこない、 おそいなぁ
時間あるからこのまま放置

ISOイメージからはできないと考え直した。
インストールCDのようなROデバイスではなく、MicroSDは
OSが書き込みにつかうから無理と理解

環境センサーシステム作成

とうとう手をだしてしまった。
全くの素人 現在調べています。
例によって、最小限の予算で行います
ただでできるところはただで行う

やりたいこと

  1. 環境センサー作成
    温度、湿度、土壌湿度、照度
    ソーラーパネルで自立できること
    Wi-Fiとモバイルでデータ転送
  2. クラウドでグラフ化
  3. 付帯的に必要な知識
    植物の成長と照度を確認する。 高校生物レベル?

    2018年10月6日土曜日

    スーツケースキャスター交換(その一)

    スーツケースを買うときは、
    どうせ壊れるから安いのでいいやって考えてかったのでけど
    思い出がいっぱいで、すごく捨てにくい。
    壊れるのはキャスタ―でほかには問題がないのでなおさら。
    そして今回、2つのスーツケースのキャスタがほぼ同時に壊れました。
    最初は購入した店に問い合わせたのですがすでに廃晩で部品はない。
    ネットで調べると売っていましたが、2つパターンがありました
    アッセンブリで交換するのとタイヤのみの交換アッセンブリでの交換は形が合えばいいかもしれないけどスーツケースの構造によっては、内側から外すのに中の内装カバーを
    切らないといけない場合もあり断念しました。 

    1つ目は一番ありがちな下のようなキャスター たぶん大半がこれです。タイヤはリベット止めで反対側がくぼんでいます

    タイヤを固定し、窪んだところにドリルを入れ上から力をかけながら頭を浚うのだけですが、力をかけすぎるとリベットが取れた時にプラスティックを削るので注意しながらやりました。 ドリルがないなら 100均カナのこで車軸をきることもできそうですが、時間がかかりそう、、、
    外したリベットを計測すると、直径6㎜ 長さ35㎜でした。タイヤのは径50㎜ 厚さ24㎜(最大の厚さ) 
    タイヤ4つ 径50㎜ 厚さ20㎜(ボルト、ねじ直径6㎜ 長さ36㎜)付属を買いました。さて問題が予想されました。
    まずタイヤの厚さ、キャスタの交換タイヤは静音タイプだとベアリングが入っていて
    タイヤの厚さ=ベアリングの長さ ではなく ベアリングが厚く取り付けた時にキャスタに擦れないように写真のように出っ張っているように見えました。
    よって送られてくるのは、厚さ22㎜ではないか? 2mm ならワッシャーで調整ができそうかなと予測しました。
     35mmのリベットを36㎜のボルトで交換するとはボルトの鍔?の部分が
    リベットを収めるキャスタ側のくぼみより大きいので奥まで入らない、よって長さが足りないことが予測できました、締めるとタイヤが回らなくなることが予想できたので 40mmのボルトセットを購入しました。ワッシャーも24個付きなので調整できそうです。
    タイヤセット
    タイヤセット(2セット購入)
    ボルトセット










    そして交換 現在復活してます。



    2018年7月11日水曜日

    マクロで帰ろう

    自分のメモ書きで書いているのだけど、 このブログで一番アクセスされているのは
    結局 ”エクセルだけで差し込み印刷”のブログでもう2年位経過しているけど
    順調にアクセスされている、 あの時はVBAを書いたことがなくてとりあえず
    書いてみたのだけどいまだにアクセスされダウンロードされている。

    最近いろいろさらに書くようになり今は、エクセルでできることはすべてマクロにできるとまで言い放っている(笑い)。

    さていままで書いたものを公開しようと思うのですが
    • Outlookメール一括送信
      本文おんなじ、宛先が違うメールを大量送信する仕事を人間がすするの? まちがえるじゃないか、同じような機能の販売されているソフトやフリーソフトを見つけましたが、 ご送信防止機能はないみたいです。
      • エクセルに会社ごとの 宛先アドレス、会社名、件名、本文、アタッチメントフォルダを書いておく 
        マクロボタンでアウトルックを呼び出し 会社ごとにメールが作られ送信される
      • 追加機能、指定メールドメイン以外のドメイン名がアドレスに入っていたらメール送信しません。
    • EDIのための並べ替えマクロ
      お客にお願いしたエクセル、フォーマットに従い、CSVやエクセルで発注してくれたら受注システムにアップロードできるのに、してくれない場合の汎用並べ替えマクロ
      • 並べ替え なんで一列目が会社名なの、日付に置き換えてしまえ!  
      • マッピング うちの送付先コードはちがいますかぁー 人に代わって入れ替えよ 
      • 削除 そんな文字読めません、いらない文字列がをセルから除く、マクロの書けないあたなも一緒に!さくじょ
      • 合体 必要な文字列が別のセルに、たまには気持ちよく合体したい
      • 上記の作業をプログラムの書けないグラマーな美人さんでも簡単に設定できる汎用マクロ
    • Oltlook会議室予約
      Outlookメール送信の拡張、書けそうなのは分かったけど、まだ書いていない
    さぁ、どれがほしいですか?

    そして ”だれでも使えるエクセルだけで差し込み印刷” のアルゴリズムを 今 たったいま思いつきました。
    フォーマットを作るだけ! ならできない人いないと思います。
    書いてみたい人いませんかねぇ




    2018年6月20日水曜日

    ブラザー刺繍ミシン USBがついたら、、、

    以前つかっていたのは
    イノビス α80
    データは刺繍カードを購入したり、ハートスティッチーズDLでデータを作っていた。
    両方とも専用のUSBカードにデータをミシンに入れて刺繍できていた。

    新しいFE1000を購入問題発生 がっかりポイント多数

    1. ハートスティッチーズDLで作ったデータはミシンで読めない 専用USBはWindows10 ではデバイスドライバが無いので読めないし書けない
    2. 一番面倒なのは糸カセット
      刺繍ミシンは糸を頻繁に交換するのだけど、糸カセットが2つあれば
      刺繍している間に、次の糸をカセットに入れて、ぬい終わればカチャンと押し込めば
      糸交換、針に糸を通すのまで終了。後はぬうだけ。
       ”簡単いととうし”になったけど、簡単じゃない、あっちに糸を通して
      糸調子の横のばねを通すのを確実にやらないと糸調子がむちゃくちゃで
      上糸は使われず下糸だけで縫い上げてくれます。 いと調子ダイアルで調整できません。最初壊れていつのかと思ったけど、冷静に説明書読み直し。”糸を両手で持って”通さないとうまくいかない、、、  これ昔のミシンに戻ってる、、
      天秤はプラスティックのカバーの中で見えないし、、、逆にやりにくいし、
    今回は刺繍カードという資産があったからブラザーにしたけど、、
    刺しゅうPRO10なんていう 本体と同じ価格のソフトを購入しなくても
    自由にデータが作れることを知ってしまった、次はどこのメーカーにしようかなぁ
      

    2018年6月11日月曜日

    ZiZi Fan と 空調服

    2年ぐらい前に、 ZiZi fanを思いつき
    背中とバックパックの間に挟んでUSBバッテリで
    駆動して涼しい思いをしていたのですが、 
    そのとき、販売されてたけど、あまり有名でなかった 空調服が
    かなり来ているようです。 アマゾン 楽天で販売されていて
    RYOBIもファン バッテリパックまで 併せて販売中です。
    久しぶりに検索したら驚きました。 
    バッテリーパックは リチウムイオンだけどでもかなり高額でした。
    今回ebayで購入した リチウムイオンチャージャーボックスは 
    送料込みで$8 リチウムイオン電池は18650 6本 3500円のサンヨー製
    容量を考えるとかなりお得です。

    父の日のプレゼントに 空調服をバッテリなしで買って8000円
    チャージャーボックス電池で4300円  12300円で購入可能
    2万はしないし、空調服専用のバッテリより、スマホも充電できて
    いいのではないかなぁ。

    私は 工事現場にいく機会が無いので見えないのですが
    空調服って現場で一般的になってきたのでしょうか?

     
    そしてプラプラしてたらこんなのみつけました。
    こんなんだれかかうのか? 


    2018年6月10日日曜日

    LCC news LCCjpRSS 使えますよ http://dsk.ne.jp/news/

    夏休みも近いから 何かあたしい知っておくべき情報が
    ないか LCCチェックしはじめたのですが、
    時々お世話になっている http://dsk.ne.jp/news/
    LCC newsがRSSで引けないとの間違った情報がありました
    ? いままで引けていたと思っていたのですが、、、
    今までと同じで見えてるし、、

    RSSはこちら 
    https://dsk.ne.jp/rss.xml


    https://tabihack.jp/lcc-air-ticket-sale/
    > ただひとつ難点はfeedlyボタンがサイトに無いこと。RSSで購読できるともっと良いのですが。
    feedly ボタンって何か知らないけど、 RSSで引けるのは事実です

    中途半端な理解って怖いね。拡散しちゃう
    それがWEBなんだけど

    feedly 調べてみよう!

    2018年6月9日土曜日

    $8 リチウムイオン チャージャーボックス 充電状況確認 充電完了

    充電開始 08:27
    充電完了 15:58

    充電7時間30分 計算した予測値は 6時間45分ただし
    初期の制御と低電圧で充電時の電流制御による充電時間が増えることは
    考慮していないのでまあまあの充電時間だと思う。

    (1)プリチャージ 0.1A で 3vまで
    (2)定電流充電 2A で 4.3vまで
    (3)定電圧充電  4.3v 以降は 1.5Aから徐々に下げて 0Aに
    (4)満充電判定 この判断はどうしているのかわからなかった 時間?なのか、

    放電特性をインジケータの点灯はリニアでよいと思うけど
    たぶん80%ぐらいの容量で LED2つにしているかんじ
    人間の使用感とあうのか、しばし注意してみます。

    問題なしなので ZiZi Fan の 改造を行って 12v出力を確認します!

    最近暑くなってきていて、 自作空調服で検索されてたどり着く人が増えてます。

    このリチウムイオンチャージャーボックス 空調服に使えそうです。
    ただし、落とすと割れそうなケースです。


    LED 1個点灯









    LED2個点灯


     LED3個 1.5Aに変わった









    充電完了 電流 0Aに

    $8 リチウムイオン チャージャーボックス 充電状況確認 3.786v

    LEDのインジケータが1つのままで変わらない

    電池のは3.7Vを超えている

    電池の電圧が3vから4.3v の間で 出力できるのだから
    その間へ比例しての残量表示とするとなんかおかしい> 早速 壊れた? 

    1.3vの変動を4つに分けるので
    1LEDあたり0.325v
     充電してから上昇した電圧は0.7v 2LEDがついてもいいころなんだけどつかない

    出かけないで様子見 決定

    $8 リチウムイオン チャージャーボックス 充電状況確認

    $8で購入した チャージャーボックス 

    充電の状況を確認しました。
    テスターはリチウムイオンバッテリーの電圧で
    USB充電ハブには 電圧と電流が表示されています
    電圧が3vを超えるまでは0.1Aで充電 3vを超えると2Aになり
    充電しています。 前回調べたように 充電は4.3vvを超えると
    停止 が このチャージャーボックスの充電制御ICの動きのようです。
    どこまでも心配したらきりがないけど、電池1つにつき1つの制御ICではなく
    6本のセルに1個のIC、 電池が故障した時は温度で停止するようだけど
    制御ICが故障したときは、、、 まぁ携帯も同じかもしれないけどねぇ。
    どこのメーカの制御ICかは見えないのです。

    時間とともに私は忘れ、ICは劣化する制御とすることにしました。

    購入したリチウムイオンを充電する時間は何時間でしょうか?
    電池は下記です。
    SANYO UR18650A 2250mAh *6= 13500mAh
    充電能力は 2A
    割ってやればいいので
    13.5mAh / 2A =6.75 h
    予定道理 行くかな。
    初めて充電したときは、充電時間をみていなかったけど、これだけの
    容量なのに早いと感じていたのですが、 2Aって結構すごい
    ラジコンのニッカドを充電していた時とは大違いかも、、
    1時間くらい経過して触ってみると充電器が熱いけど
    チャージャーボックスはあったかい、リチウムイオン電池は外気温と
    おんなじ感じでした。
    そうだ、思い出した、昔欲しかったけど買えなかった
    非接触温度計の値段が最近下がっているので買おうかなぁ、
    爺、行きまーす!(ネット漁!!)



    2.939vで0.1A で充電













    3.0vで2.0A で充電に切り替わった様子

    2018年6月5日火曜日

    $8 リチウムイオン チャージャーボックス カットオフ電圧

    自作空調服に使えそうな感じです。

    カットオフ電圧は 3.118Vでした。
    100%でLED4個つ 放電が進むと LEDが1個 から 点滅になり 消えました
    消えたと同時に出力は0  電池の電圧は3.118V

    8ドルのケースなので心配していたのですが過放電対策もできていました。




    満充電で4.304V で充電停止 > 充電電圧の変位の最大値 電流値未確認
    終止電圧3.118V で停止   

    次に確認する予定なのは  USB以外の出力電圧の確認

    $8は安いです

    注目の投稿

    ラズベリーパイ Cayenne(カイエン)1

    一日放置しGUIをいじった Liveはしたのようにグラフが見えるが m など 違う区切りにすると その下のように データが無いと表示される。 コミュニティーに聞いてみたら、デフォルトで取得される値は グラフ表示されないとのことでした。 まともに動いていないかと...